PSO1 スコープ のご紹介 (SVDやVSSなどでよくついているスコープ)

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    どうも!!!

     

    最近、WE-TECH製の

     

     

    M9系統用ロングマガジンが入ってきていて

    何に使うんだ…とか思ったアッシーです!!!

     

    KSCの93Rとかに使えるんですかねコレ

    機会があれば試してみましょう!!

     

    今日は

    ドラグノフやヴィントレス、AK等でもたまに付けられている

    どん!

     

    PSO-1 スコープ のご紹介です!!

     

    SFBCではM4やGLOCK系統の取り扱いが多いですが

    AK用のポーチやスリング、BDUではロシアのナイトカモ、

    ベストやCCCPのマークと文字の入ったTシャツなんかも置いてしまっています!

     

    PSO1もその流れの内の一つで

     

     

    4倍率固定型、3-9倍率可変型、後は倍率無しのドットサイト型 が

    現状ではあります!

     

    今回は3-9倍率可変型の方で紹介をさせて頂きます!

     

     

    一応、可変型では

    写真に写っている3の数字の上にある

    ドデカいつまみを回して

    倍率を変える事ができます。

     

    左:9倍時 右:3倍時

     

    倍率によってレティクルの大きさ自体も変わり、

    ちゃんと距離表示の役目を果たしてくれています!

     

    そしてコチラは共通になりますが、

     

     

    ドデカイつまみの下のツマミを外して単三電池を投入

     

     

    手元に当たる部分にスイッチがあるので倒すと

     

     

    パチッと!レティクルが光ってくれます!

    結構な光量があるので意外に見やすくて感動物です!!

     

     

    アイレリーフも

    接眼用のラバーを付けた時に

    丁度いい所に来るように調整されているので

    見づらさもあまりないですし…

     

    ほめ過ぎですね!

     

     

    説明書の方もありますが

    コチラはガッツリとロシア語なので

    大体は絵を頼りに理解する事になるかと思われます。

     

    今日はこの辺で!

     

    ではさらばです!!


    ACOG TA31,TA02レプリカ

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      どうも!!

       

      今年の大阪でのショットショーが間近に迫ってきてますね!!

      土日の二日間!楽しみましょう!!!アッシーです!

       

      今日は様々なゲームや映画に出てくる

      ACOGの集光式と電池式の

      レプリカのご紹介です!

       

      はい!どん!

       

      まずはTA31という型の方です!

       

      こちらは上の

       

       

      この赤チューブから光を集めて

       

       

      電池いらずでレティクルの真ん中を発光させてくれる

      そんなイケメンです!

       

      写真だと倍率スコープなので

      やはりレティクルの撮影が大変ですね…

      確かに肉眼でも小さく感じるレティクルですが

      写真だともう嫌になるぐらい小さくなります。

       

      逆に肉眼だとそこまで嫌になるぐらい小さくは

      ないのでソコは安心ください!

       

      次ですね!

       

      はいどん!

       

      こちらがTA02の型です!

      側面にはトリジコンの刻印と電池の表記もあります!

       

       

      一応、電池を使用しなくてもレティクルがあるので

      暗いポイントや狙いをつけたい時の切り替えに対応できます。

       

       

       

       

      そしてどちらの型もそうですが、マウントの交換が可能ですので、

      実物のマウントに替えたりとか…楽しめるかもしれないですね。

       

      今日も軽くのご紹介で終わりますがまた細かく紹介できればいいですね!

       

      ではさらばです!!!

       


      WE-TECH製M1911A1用メタルスライドの紹介

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        どうも!!!

         

        CoDWW2のドラゴンブレス弾がすっごい怖いので

        使ってみたらイマイチなアッシーです!!

         

        アレを上に撃つの楽しいですね。

         

        はい!今日は

        WE-TECHM1911A1

        のスライドをご紹介していきます!!!

         

        はいどん!

         

        こちら東京マルイ製のM1911A1に

        組み込んだ状態のWEスライドです!

         

         

        全体的に見るとツートンでも十分かっこいいですね!!!

         

         

        後ろの仕上がりも上々です。

         

        WE-TECH製のM1911A1本体が欲しい所ですが、

        WE社はスライド、フレーム両方メタル製というのが

        結構あって日本の規制に適していない物なんですよね。

         

        最近、新しく902という

        M92の後続の様な形のガスガンも出ましたが、

        あれもよく見るとABS樹脂は少しで

        結構フレームにメタルが使われているんですよね…

         

        ですが、現在は規制に適していないのは上下メタルの話で

        上だけメタルーというのはまだ許されています。

        実銃と見分けがつくクォリティーならまぁ、いいよってな感じなんでしょうかね!

        有難い!!!

         

         

        はい!現在はサムライエッジの刻印が入ったものも

        ブラックとシルバーとありますが、

         

        主に上の二種類の写真が

        メジャー所の刻印になるかと思われます!

         

         

        後、全種類でネジが彫られており

         

         

        SFBCで扱わせていただいている

        14mm変換用のサイレンサアダプターも

         

         

        このようにちゃんと付きます!!

         

        一応、東京マルイ製には無加工でつきますが、

        マルゼン製にはフレームとスライドに厚の違いがあって

        全然入りませんでした。残念です。

         

        いつかフルメタル製でもOKな時代が来たら

        WE製のM1911A1を買ってみたいものですね!!

         

        では今日はこの辺で失礼します!さらばです!

         

         

         

         


        Leupold LCO & D-EVO の レプリカ のご紹介

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          どうも!!

           

          つい最近CoD WW2を買ってボーチャードがいたり1912がいたりするだけで何故か感動している

          アッシーです!!

           

          何故か感動しますね…ボーチャードのガスガンとか出てほしいですねはい

           

           

          はい!今日はもうツイッターでも店長やベルさんが紹介してくれているので

           

          画像でちょっとだけ紹介するだけになりますが

           

           

          Leupold LCO & D-EVO の レプリカ のご紹介です!!

           

          LCO自体はなんら変更された点は見受けられませんが

          注目はセットになっている

          D-EVOですね!!

           

          D-EVOさんは以前紹介しましたブースターと違い、

           

           

          バッと!覗き込むだけで

          右横についたレンズからの景色を

          レティクル付きで見ることができます!

          アングルサイトとは全く違いますが似た雰囲気で好きですねはい

           

           

          反対側のレンズからは

          しっかりと覗いてる姿が見えます。

          レンズの位置が違っても

          どちらからも映るのは新鮮です、が

          覗く側はアイレリーフが狭いので

          ブースターと同じ位置につける事になると思います。

          同じ銃への共生は難しそうです。

           

           

          最後にLCO単体ですが

           

           

          右側の大きなネジのような蓋を取ってCR123型の電池を入れて

           

           

          左側のつまみの真ん中のボタンを押してつまみを回せば

           

           

          チカっとドットが出てきます!

           

          CR123が結構入れ辛いですが、

          蓋をはめてドットが赤と緑に点滅していたら

          電池の向きがあっているサインなので

          点滅していたら安心して蓋を閉めましょう。

           

          今日は二番煎じな記事になってしまいましたので

          いつも以上に簡単な説明になっています。

           

          次はかぶらないようにします!

          ではさらばです!!


          UMAREX の HK45CT と PPQ M2

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            どうも!!!

             

            ゲームセンターでVRゲームを体験して感動した

            アッシーです!

             

            VRゲームがあるのがまず衝撃でしたが凄いですねアレ

             

            はい!今日はUMAREXの

             

            PPQ M2 と HK45CT

            のご紹介をしていきます!!

             

            と書いてますが

            両方同時に見ていきます。

             

            はいどん!

             

            まず側面ですね、

            UMAREX製のガスガンは

            全体的に外装の完成度を求めていると

            思わせるモノが多いですね。

             

             

            この二丁も例外ではなく

             

             

            至る所に実銃同様の刻印とマーキング

            スライドとは別パーツの部分は

            別パーツとして作り、機能するようになっています。

            アンビのスライドストップも機能しますよ!

             

            結構刻印が深めに彫られているのが嬉しいですね!

             

             

            サイトはしっかりとポイントが付けられているので視認性はあります。

            蓄光ではないので塗らなくてはいけないですが、

            添わせるように塗料を塗ればいいだけなので楽だとは思います!

             

            次は各種での注目の点ですが、

             

             

            PPQ M2は実銃が

            グリップを近代ならではのエルゴノミックグリップ

            にしているのと全く同じようにしています!

            軽量なボディーにこのグリップですので

            片手撃ちでもある程度、

            正確に狙えると思います。

             

            次にHK45CTですが

             

            フロント下部のレイル中には

            ナンバーがしっかりと書かれているのと

             

             

            CTならではのネジ切り付バレルにも

            刻印がふられているのが見れます。

             

            スライドも市販品ですが非常にいい艶を出せます。

             

             

            マガジンも艶々していて

             

             

            これの為だけに買いたくなります…

            自分事ですねこれ

             

             

             

            今回は外装だけでしたが、その内、射撃をしているさまなどをお送りしたいですね!!!

             

            では今日は不完全燃焼ですがこの辺で!さらばです!!!


            蓄光弾 と ACETECHのトレーサー

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              どうも!!

               

              今日はSFBCに大量の新しいTシャツとポロシャツが並びました!

              スカルフロッグのマークって可愛らしいですね!!戦場だったら見たくないでしょうけど!

              そんなアッシーです!!!

               

              今日はトレーサーに関する簡単なお話です!

               

              SFBCでは今はACETECHのトレーサーを中心に並べています。

               

              トレーサーってなんだよって方もいると思いますが

              まずは画像です!はいどん!

               

              はい!一番左の真っ白で見えないAT2000、

              その隣のライター、更に中央上のプレデター

              最後に中央下のAT1000

              が今のところあるACETECHのトレーサーですね!

               

              ではトレーサーとはなんだ?ですが

              蓄光弾を光らせる為の装置

              ですね!はい!

               

              結構それぞれに特色があるのでいくつも種類がありますが

              AT1000は電池を使用する単体型

              AT2000はサイレンサーなどの中に入れる型

              プレデターはAT2000とQDサイレンサーのセット

              ライターはUSB充電式で電池いらずの型

              といった感じに各自特色を持っています!!

               

              特にライターは

               

              結構な小型 + 電池ではなく充電式という点で

              射撃の衝撃などで電池の接触不良や

              蓄光弾を必要とするような

              暗いフィールドでの取り回しの邪魔にならないサイズ

              と結構利点がありますね。

               

              実際、比較的最近発売され始めたものですし優秀ちゃんです。

               

              最後に蓄光弾ですが


               

              こんな風に普通の見た目ですがスマホ等の光で

              10秒以下ぐらい適当に当ててあげるだけでも

               

               

              こんな風に暗い場所でもBB弾が目立つ色で光ります!

              トレーサーですとこんな微妙な光り方じゃなくてビカーッと光りますけどね!!!

               

               

              一応SFBCでもプラスチック弾…ですが

              結構いいところの蓄光BB弾を入れたボトル2種も

              他のメーカの普通のバイオBB弾とかと一緒に売ってます。

               

              気になったら是非とも見に来てみてくださいね!!

              では以上ですさらばです!!

               


              BELL製 G17 JohnWick 2 カスタム

              0

                どうも!!!

                 

                先週、サバゲーに行ってきて未だに体がバッキバキの

                そんなアッシーです!!

                 

                もうガスガンがバシバシ動く時期に入ったようで嬉しいですね!

                 

                はい!では本題に入ります!

                 

                今日は第3作品目の告知トレイラーなどが公表されている

                 John Wick に登場した銃、

                G17を模したガスガンのご紹介です!

                 

                はい、どん!

                BELL製

                G17 John wick 2 カスタム ガスガン

                といった所ですね!!

                 

                スライドはメタルスライドで

                文字はレーザーでマーキングされたものになります。

                 

                 

                グリップは全体的に滑り止めを焼き付けており

                 

                下のマグウェル部分には

                こっそりと自己主張をするマークが入っています。

                 

                 

                こちらはスライドをスライドストップで止めている状態ですが

                射撃時はしっかり最後まで後退します。

                 

                 

                マガジンは東京マルイ製のマガジンと互換があり、

                上記の写真では東京マルイ製グロックに

                BELL製のマガジンが刺さっている状態です。

                 

                マグバンパーもマルイ製マガジンに

                付け替えての使用ができるかと思いますので

                全体的にマガジン不足は気にならない安心感があります!

                 

                左:東京マルイ製 右:BELL製

                 

                スライドの内部構造も結構似通っているので

                東京マルイ製をターゲットにしたカスタム品や

                スライドに交換してみるのも面白いかもしれませんね!!

                 

                ※異メーカー間でのパーツ交換はパーツの干渉等で

                 取れなくなったりする場合が比較的多くありますので、

                 ご自身でも情報や知恵を集めてから組み込んでいただきたく深く願います。

                 

                 

                 

                あっ、ちなみにサイトはこんな感じです。

                 

                 

                最後にG17johnWick2カスタムの全体像を写して終了です!

                 

                ではこの辺でさらばです!!


                BELL製のG17GEN2

                0

                  どうも!!

                   

                  先日、サムライエッジのスライドをマルイのM92に組み込もうと思っていましたが

                  持って来ていたのがM9A1だったという…そんなアッシーです!

                   

                  型が違うだけだから…平気平気…と思っていましたが

                   

                   

                  全然違いますねコレ!!!!

                  エアガンだから多少は〜と思ってたんですが

                   

                  調べればM92とM9ではHOP調整できる出来ないで構造が〜

                  とか書かれていました。

                  まず形は似てれどまったくの別物ですし…

                  東京マルイさんはヤッパリちゃんとしたメーカーなんだなぁと改めて教えて貰いました。

                   

                  はい!では本題

                   

                  BELL製のG17にGEN2版が来ました!!

                   

                  普段のGEN3、GEN4と大きく違うのは

                  グリップの凹み、フロント下のレールが無い

                  といった感じですね。

                   

                  全体的にするっとしたフォルムになり

                  フロント下のレールが無くして少し斜めのボディーになったことにより

                  結構早撃ちとかにいいんじゃないでしょうか

                   

                  確かドラえもんにグロックが出てくる映画ありましたけど

                  これを使ってそれを使っていたキャラになりきるとか面白そうですね。

                   

                  その内GEN1とか出してくれちゃったりするかもですねコレ!

                   

                  では今日も時間がないないさんなのでこの辺でおさらばです!

                  また次は早めに更新したいですねー!

                   

                   


                  G33タイプ マグニファイアー ブースターの紹介

                  0

                    どうも!!!

                     

                    バトルフィールド1というゲームを始めて一週間!ようやっとモシンナガンとmarkVIを手に入れた

                    アッシーです!!

                     

                    今回はG33 ブースターのレプリカを簡単にご紹介したいと思います!

                     

                    はい!こちらです!どん!

                     

                    分解された状態で箱に入っているので

                    折角のブースターに間違って傷を付けない為にも

                    このままいきます!

                     

                     

                    はい、ブースターと言うのは

                    ドットサイトやホロサイト等の光学機器と組み合わせて使うのが

                    基本との事でレティクル等は一切ありません。

                     

                    マグニファイアーとタイトルに書いてありますが、

                    カメラのアクセサリ商品にマグニファイアと呼ばれる

                    ファインダーから見れる景色を拡大する目的の物を指しているようです。

                     

                    特別な固有名という訳ではないみたいですね!

                    次に行きましょう!

                     

                     

                    次は

                    此方のホロサイトと組み合わせて

                    どれぐらいレティクルが拡大されるかを見てみましょう!

                     

                    まずはホロサイト単体です。

                     

                     

                    ちっさい!

                    肉眼で見たらこんなには小さくないのに…

                    大体この距離だと1cm近くの大きさはあります。写真だと小さすぎて可愛らしい事になってますが

                     

                    はい!では次にブースターで覗いてみましょう!

                    どん!

                     

                    ゲェ!近い!!

                     

                    ですが、他の光学機器と組み合わせて使う性質上、
                    アイリリーフをかなりキツめにされているので

                    枠に邪魔されずに見るには本当にこれぐらいの近さになります。

                     

                    このブースターは倍率x3なので

                    写真うつりを考えてもちゃんとx3されていると思います。

                     

                     

                    後、ずっと手持ちで写真を撮っていますが、

                     

                    もちろんマウントもありますよ!

                     

                     

                    マウントには穴の二つ開いたプレートに

                    ブースターをネジで取り付け

                    使用時には手の力で起こしたり、倒したりします。

                     

                    スプリングを抑えてボタンを押して倒すブースターもありますが、

                    レインボーシックスで見受けられる

                    手で起こし倒しするブースターと同じ様な仕様かと思います!

                     

                     

                    ハイマウントのサイトにも対応するために中敷きも付属してます。

                     

                     

                    あとはサイトをいちいち調整しなくてもいいように

                    ブースター側に調整ネジがついていたりとかもしますね!

                     

                    結構いい出来なのでブースター単体は入荷してはすぐ消えている印象ですが、

                    その代り早いスパンで再入荷してくるのでSFBCでみていただければと思います!

                     

                    では結構時間が経ってしまっているのでこの辺で!


                    5月7日!GW明けの更新 [ CQC SERPAタイプ ホルスター ]

                    0

                      どうも!!

                       

                      休み中にVRを体験してしまい来月、エアガンかVRを買うか悩んでいる

                      アッシーです!!

                       

                      はい!今日は久々の更新ですがシンプルなので行きます!

                       

                      どん!

                      ガバメント用レベル2(左)と3(右)の画像

                       

                      はいCQC SERPAタイプのホルスターですね!

                       

                      CQCホルスターは

                      相手から抜き取られにくい

                      ワンタッチでの解除からトリガーへ指を持って行きやすいボタン配置

                      レベルによって取られにくさ、厳重さが違う

                      といった特徴があります。

                       

                      SFBCではこのタイプのホルスターは

                      レベル2とレベル3しか置いておりませんが

                       

                      扱えるガンの種類は各種に

                      M92 , グロック , ガバメント , シグ P226 

                      とメイン所はおさえさせていただいております。

                       

                      ロックがかかった状態(左)ロックを外した状態(右)

                       

                      レベル2、3のCQCホルスターには外側に

                       

                      凸?の様な形のボタンがあり、

                      エアガンを入れた際

                      トリガーガード部分に当たる爪によって保持されます。

                       

                      結構簡単なつくりなんですが

                      トリガーを引く人差し指で凸ボタンを押して

                      ハンドガンをスルッと抜き取り

                      そのまま指をトリガーにかけて射撃!といった

                      ある程度の早抜き早撃ちが出来るボタン配置になっているんですね!

                       

                      結構、実物の方は軍隊でも傭兵でも使用されていたりするので

                      実物はちょっと手が届くか…だけどこの装備をしたい!

                      という時は一度見に来ていただければと思います。

                       

                      お試し用の見本も置いていますし!

                       

                      はい次ですね!

                       

                      どん!

                       

                      ちょっとぶれてますけどレベル3のCQCホルスターです!

                       

                      コッチも同じくトリガーガード部分に爪をかける形ですが

                      レベル2との違いはスライド部分を覆うカバー部分ですね!

                       

                      ロックがされている状態(左)ロックが外れた状態(右)

                       

                      こちらは先ほどの早抜きが〜等のタクティカルさとは違い

                      抜き取られにくさに重点を置いてカバーがついた形となってます。

                       

                      抜き取り方としては親指でカバー横の棒を押してカバーを開き、

                      レベル2でしたように人差し指で押して抜き取る!

                      といった感じですね!

                       

                      抜き取られるってなんだよ!となりますが、

                      実戦でのやり取りでは死に物狂いで

                      ベストや腰についている撃てる銃を奪ってくる…

                      角から飛び出してきて抜き取られて発砲される…

                      とか、想像ですけどあるんでしょう!!

                      やっぱり命のやり取りですからね!

                       

                       

                      ホルスターの後ろ側には

                      MOLLE用やヒップ用のアダプタ、レッグパネルに付けられる

                      ポイントが付いています。

                      汎用性もアリですね!

                       

                      他にもCQC以外に

                      IMIタイプやGLSタイプのホルスターもありますが、

                       

                      結構長くなってしまっているので

                      今回はこの辺で終わりにさせていただきます!

                      次回はまた近々更新します!

                       

                      では今回はこの辺でおさらばです!

                       

                       

                       

                       


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                      • そろそろ忘年会シーズンですね・・・・。
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                      • そろそろ忘年会シーズンですね・・・・。
                        DOC (11/23)
                      • 誰も見てくれてないんで辻本杏ちゃん載せときます!!
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