モシン・ナガン用4倍率PUスコープのご紹介

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    どうも!!

     

    今回はモシン・ナガン用のレプリカスコープが入ってきていたので

    紹介させて頂きます!!!

     

    はいどん!

     

    後付けタイプのレイルとマウントが付いた

    旧来のモシンナガン用のスコープです!


     

    モシンナガンと言えばコレなレティクルもバッチリ!

     

     

    側面のマーキングには1942-1943の文字

    上の文字はちょっと読みづらいですね

     

     

    上方には浅彫りの刻印

     

    レティクルの可動はネジが結構重いですが

    レンズ内の端から端まで動きます!

    ネジの動きが重い分、細かい調整もしやすいです

     

    浅彫り部分を挟むような形のマウントは

    六角部分を外せば

    スポッとスコープだけ取れます!

     

    このレティクルだけ欲しかったんだよ〜って方がいたら

    嬉しい事かもしれませんね!

     

     

    スコープカバーは合皮と思われます。

    柔軟性はあるので無茶をしなければ大丈夫です!

     

     

    スコープ単体というのは中々見かけない気がするので

    本体だけ持っている方は嬉しい話かと思います!

    ですがPUスコープ用にL字に曲がったボルトハンドルでないと

    このスコープと干渉するようなので

     

    此方に興味を持たれた方はハンドルの方も探してみてくださいね!

     

    では!

     

     

     

     

     

     


    〜WE製M4の各社の刻印入り版の紹介〜

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      どうも!!

       

      結局更新が遅れていますね!!!

      はい、その分プラスして張り切っていきましょう!

       

      今回は 

       

      WE-TECH製のM4に様々な

      マジメな刻印が施された仕様のモノ

       

      が入っているのでお伝えしようかと思います!!

       

      入ってきた中に

      旧来のハンドガードバージョンと

      RASハンドガード標準装備のバージョンがありますが

      今回では旧来のハンドガードバージョンでやっていきます!

       

      はいどん!

       

       

      まずはBCMですねー!!

       

      結構綺麗(で差異がない画像)なので今回はこういった画像でお伝えしていきます。

       

      BCMは元々ショップだった事もあってか

      ニーズに答えるようなカスタムパーツを提供できているのでしょう

      BCMのカスタム用外装パーツは日本でも見かけますね!

       

       

      お次はブッシュマスター(上画像)とダニエルディフェンスの刻印タイプ!

       

      ブッシュマスターの方は実銃がCOLT社製の物と撃った感じが違うとかどうとか…

      ダニエルディフェンスの方はRISの製造などで有名みたいですね

       

      次が最後の二つです

       

       

      上がU.S マリーネの刻印が入れられているものと

      下がCOLTの刻印入りですね!!

       

      こちら二つはどちらも正式な銃という感じがあって

      正統派な装備に合うと思います!

       

      自分はM4は非常に疎い方でwikiやブログ等のサイトを

      チョビチョビ覗きながら書かせて頂きましたが…

      M4のコピー(クローン)も多いんですねぇ!

       

      見たところ、

      ちゃんとしたメーカーばかりが手を掛けているので、

      道中、そのメーカーのテーマに沿った

      M4のカスタムを作ったりしている方のブログ等もあってビックリしました!

       

      特集雑誌でも買ってM4をもう少し知りたくなりますねこれは

      では、今回はこれにて失礼します!!


      KJワークスのMk1 .22ターゲットピストルの紹介

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        どうも!

         

        今日は銃コルト ウッズマンの同業者

        スタームルガーMk1のご紹介です!!!

         

         

        どちらも.22LR弾を使用し、

        どちらも競技用銃として名をはせた銃です。

         

        自分はどちらかと言うとウッズマンが好きですが、

        ガスガン化されていないので

        Mk1だけでもガスガン化されていて非常に嬉しいですね!!!

         

         

        今回紹介するMk1は

        KJ WORKS製の

        SILENT EVO.バージョン

        となります。

         

        マルシン製のMk1と違い、

        アウターバレル先端に

        金属製の逆ネジを標準で備えている物になります。

         

         

        アイアンサイトの代わりにレイルも備えているので

         

         

         

        20mmにくっつくサイトならなんでも載せられそうですね!!

         

         

        ミニケースもついてくるので雰囲気はバッチリだと思います!

         

         

        とKJ WORKS製のスタームルガーMk1SILENT EVO.バージョン

        を紹介いたしました!!

         

        WE製のハンドガン系統より少し安いぐらいの値段で

        ケースのおまけ付きなんで結構いいとは思います!

        ですが樹脂の外装ですので、少し鉄っぽさが恋しくなるかもしれません…

         

        以上になります!!ではまた!

         

         

         


        久方振りの更新〜SCARの新しい刻印

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          どうも!

           

          今月に入ってから一回の更新もできていませんでしたが!

          その期間に入った新しい商品の紹介もありますので

          また更新をしていきます!

           

          はい!今回は

          SCAR-L,Hに追加の刻印が施された商品が

          この二週間の内に入ってきました!

           

          こちらです!

           

           

          〜FN社のロゴマークですねー

           

          P90とかF2000とか5-7とか…

          角に丸みがあるデザインに、

          金属以外の外装をメインにつかう

          常に独特な銃が多いメーカーですね

           

          大昔はスリムなのを造っていたりして

          先駆けの銃を造るのが好きなんでしょうね

           

          SCAR系統もこの会社出の売れっ子ちゃんです

           

          はい!WEのエアガンのSCARの話の続きに入ります!

           

          一応さっきのはSCAR-Lのブラックなんですが

           

           

          Hの型も変わるのは使用弾の記載だけで

          あちこちにうじゃじゃじゃと増えたりとかはしてません。

           

          その代り、SCAR-Hの最近のロットだけ?かもしれませんが

           

           

          交換用にロングアウターバレルと(画像)

          本体にショートアウターバレルがついています。

           

          意外に高いですからねアウターバレルって

           

          ちょっと助かりますね!

           

          一応ちゃんと以前から扱っている

          従来のWE製SCAR-L,Hもございますので

          もし現物を見たくなったら是非お越しください!

           

          ではまた次の更新でお会いしましょう!


          PSO1 スコープ のご紹介 (SVDやVSSなどでよくついているスコープ)

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            どうも!!!

             

            最近、WE-TECH製の

             

             

            M9系統用ロングマガジンが入ってきていて

            何に使うんだ…とか思ったアッシーです!!!

             

            KSCの93Rとかに使えるんですかねコレ

            機会があれば試してみましょう!!

             

            今日は

            ドラグノフやヴィントレス、AK等でもたまに付けられている

            どん!

             

            PSO-1 スコープ のご紹介です!!

             

            SFBCではM4やGLOCK系統の取り扱いが多いですが

            AK用のポーチやスリング、BDUではロシアのナイトカモ、

            ベストやCCCPのマークと文字の入ったTシャツなんかも置いてしまっています!

             

            PSO1もその流れの内の一つで

             

             

            4倍率固定型、3-9倍率可変型、後は倍率無しのドットサイト型 が

            現状ではあります!

             

            今回は3-9倍率可変型の方で紹介をさせて頂きます!

             

             

            一応、可変型では

            写真に写っている3の数字の上にある

            ドデカいつまみを回して

            倍率を変える事ができます。

             

            左:9倍時 右:3倍時

             

            倍率によってレティクルの大きさ自体も変わり、

            ちゃんと距離表示の役目を果たしてくれています!

             

            そしてコチラは共通になりますが、

             

             

            ドデカイつまみの下のツマミを外して単三電池を投入

             

             

            手元に当たる部分にスイッチがあるので倒すと

             

             

            パチッと!レティクルが光ってくれます!

            結構な光量があるので意外に見やすくて感動物です!!

             

             

            アイレリーフも

            接眼用のラバーを付けた時に

            丁度いい所に来るように調整されているので

            見づらさもあまりないですし…

             

            ほめ過ぎですね!

             

             

            説明書の方もありますが

            コチラはガッツリとロシア語なので

            大体は絵を頼りに理解する事になるかと思われます。

             

            今日はこの辺で!

             

            ではさらばです!!


            ACOG TA31,TA02レプリカ

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              どうも!!

               

              今年の大阪でのショットショーが間近に迫ってきてますね!!

              土日の二日間!楽しみましょう!!!アッシーです!

               

              今日は様々なゲームや映画に出てくる

              ACOGの集光式と電池式の

              レプリカのご紹介です!

               

              はい!どん!

               

              まずはTA31という型の方です!

               

              こちらは上の

               

               

              この赤チューブから光を集めて

               

               

              電池いらずでレティクルの真ん中を発光させてくれる

              そんなイケメンです!

               

              写真だと倍率スコープなので

              やはりレティクルの撮影が大変ですね…

              確かに肉眼でも小さく感じるレティクルですが

              写真だともう嫌になるぐらい小さくなります。

               

              逆に肉眼だとそこまで嫌になるぐらい小さくは

              ないのでソコは安心ください!

               

              次ですね!

               

              はいどん!

               

              こちらがTA02の型です!

              側面にはトリジコンの刻印と電池の表記もあります!

               

               

              一応、電池を使用しなくてもレティクルがあるので

              暗いポイントや狙いをつけたい時の切り替えに対応できます。

               

               

               

               

              そしてどちらの型もそうですが、マウントの交換が可能ですので、

              実物のマウントに替えたりとか…楽しめるかもしれないですね。

               

              今日も軽くのご紹介で終わりますがまた細かく紹介できればいいですね!

               

              ではさらばです!!!

               


              WE-TECH製M1911A1用メタルスライドの紹介

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                どうも!!!

                 

                CoDWW2のドラゴンブレス弾がすっごい怖いので

                使ってみたらイマイチなアッシーです!!

                 

                アレを上に撃つの楽しいですね。

                 

                はい!今日は

                WE-TECHM1911A1

                のスライドをご紹介していきます!!!

                 

                はいどん!

                 

                こちら東京マルイ製のM1911A1に

                組み込んだ状態のWEスライドです!

                 

                 

                全体的に見るとツートンでも十分かっこいいですね!!!

                 

                 

                後ろの仕上がりも上々です。

                 

                WE-TECH製のM1911A1本体が欲しい所ですが、

                WE社はスライド、フレーム両方メタル製というのが

                結構あって日本の規制に適していない物なんですよね。

                 

                最近、新しく902という

                M92の後続の様な形のガスガンも出ましたが、

                あれもよく見るとABS樹脂は少しで

                結構フレームにメタルが使われているんですよね…

                 

                ですが、現在は規制に適していないのは上下メタルの話で

                上だけメタルーというのはまだ許されています。

                実銃と見分けがつくクォリティーならまぁ、いいよってな感じなんでしょうかね!

                有難い!!!

                 

                 

                はい!現在はサムライエッジの刻印が入ったものも

                ブラックとシルバーとありますが、

                 

                主に上の二種類の写真が

                メジャー所の刻印になるかと思われます!

                 

                 

                後、全種類でネジが彫られており

                 

                 

                SFBCで扱わせていただいている

                14mm変換用のサイレンサアダプターも

                 

                 

                このようにちゃんと付きます!!

                 

                一応、東京マルイ製には無加工でつきますが、

                マルゼン製にはフレームとスライドに厚の違いがあって

                全然入りませんでした。残念です。

                 

                いつかフルメタル製でもOKな時代が来たら

                WE製のM1911A1を買ってみたいものですね!!

                 

                では今日はこの辺で失礼します!さらばです!

                 

                 

                 

                 


                Leupold LCO & D-EVO の レプリカ のご紹介

                0

                  どうも!!

                   

                  つい最近CoD WW2を買ってボーチャードがいたり1912がいたりするだけで何故か感動している

                  アッシーです!!

                   

                  何故か感動しますね…ボーチャードのガスガンとか出てほしいですねはい

                   

                   

                  はい!今日はもうツイッターでも店長やベルさんが紹介してくれているので

                   

                  画像でちょっとだけ紹介するだけになりますが

                   

                   

                  Leupold LCO & D-EVO の レプリカ のご紹介です!!

                   

                  LCO自体はなんら変更された点は見受けられませんが

                  注目はセットになっている

                  D-EVOですね!!

                   

                  D-EVOさんは以前紹介しましたブースターと違い、

                   

                   

                  バッと!覗き込むだけで

                  右横についたレンズからの景色を

                  レティクル付きで見ることができます!

                  アングルサイトとは全く違いますが似た雰囲気で好きですねはい

                   

                   

                  反対側のレンズからは

                  しっかりと覗いてる姿が見えます。

                  レンズの位置が違っても

                  どちらからも映るのは新鮮です、が

                  覗く側はアイレリーフが狭いので

                  ブースターと同じ位置につける事になると思います。

                  同じ銃への共生は難しそうです。

                   

                   

                  最後にLCO単体ですが

                   

                   

                  右側の大きなネジのような蓋を取ってCR123型の電池を入れて

                   

                   

                  左側のつまみの真ん中のボタンを押してつまみを回せば

                   

                   

                  チカっとドットが出てきます!

                   

                  CR123が結構入れ辛いですが、

                  蓋をはめてドットが赤と緑に点滅していたら

                  電池の向きがあっているサインなので

                  点滅していたら安心して蓋を閉めましょう。

                   

                  今日は二番煎じな記事になってしまいましたので

                  いつも以上に簡単な説明になっています。

                   

                  次はかぶらないようにします!

                  ではさらばです!!


                  UMAREX の HK45CT と PPQ M2

                  0

                    どうも!!!

                     

                    ゲームセンターでVRゲームを体験して感動した

                    アッシーです!

                     

                    VRゲームがあるのがまず衝撃でしたが凄いですねアレ

                     

                    はい!今日はUMAREXの

                     

                    PPQ M2 と HK45CT

                    のご紹介をしていきます!!

                     

                    と書いてますが

                    両方同時に見ていきます。

                     

                    はいどん!

                     

                    まず側面ですね、

                    UMAREX製のガスガンは

                    全体的に外装の完成度を求めていると

                    思わせるモノが多いですね。

                     

                     

                    この二丁も例外ではなく

                     

                     

                    至る所に実銃同様の刻印とマーキング

                    スライドとは別パーツの部分は

                    別パーツとして作り、機能するようになっています。

                    アンビのスライドストップも機能しますよ!

                     

                    結構刻印が深めに彫られているのが嬉しいですね!

                     

                     

                    サイトはしっかりとポイントが付けられているので視認性はあります。

                    蓄光ではないので塗らなくてはいけないですが、

                    添わせるように塗料を塗ればいいだけなので楽だとは思います!

                     

                    次は各種での注目の点ですが、

                     

                     

                    PPQ M2は実銃が

                    グリップを近代ならではのエルゴノミックグリップ

                    にしているのと全く同じようにしています!

                    軽量なボディーにこのグリップですので

                    片手撃ちでもある程度、

                    正確に狙えると思います。

                     

                    次にHK45CTですが

                     

                    フロント下部のレイル中には

                    ナンバーがしっかりと書かれているのと

                     

                     

                    CTならではのネジ切り付バレルにも

                    刻印がふられているのが見れます。

                     

                    スライドも市販品ですが非常にいい艶を出せます。

                     

                     

                    マガジンも艶々していて

                     

                     

                    これの為だけに買いたくなります…

                    自分事ですねこれ

                     

                     

                     

                    今回は外装だけでしたが、その内、射撃をしているさまなどをお送りしたいですね!!!

                     

                    では今日は不完全燃焼ですがこの辺で!さらばです!!!


                    蓄光弾 と ACETECHのトレーサー

                    0

                      どうも!!

                       

                      今日はSFBCに大量の新しいTシャツとポロシャツが並びました!

                      スカルフロッグのマークって可愛らしいですね!!戦場だったら見たくないでしょうけど!

                      そんなアッシーです!!!

                       

                      今日はトレーサーに関する簡単なお話です!

                       

                      SFBCでは今はACETECHのトレーサーを中心に並べています。

                       

                      トレーサーってなんだよって方もいると思いますが

                      まずは画像です!はいどん!

                       

                      はい!一番左の真っ白で見えないAT2000、

                      その隣のライター、更に中央上のプレデター

                      最後に中央下のAT1000

                      が今のところあるACETECHのトレーサーですね!

                       

                      ではトレーサーとはなんだ?ですが

                      蓄光弾を光らせる為の装置

                      ですね!はい!

                       

                      結構それぞれに特色があるのでいくつも種類がありますが

                      AT1000は電池を使用する単体型

                      AT2000はサイレンサーなどの中に入れる型

                      プレデターはAT2000とQDサイレンサーのセット

                      ライターはUSB充電式で電池いらずの型

                      といった感じに各自特色を持っています!!

                       

                      特にライターは

                       

                      結構な小型 + 電池ではなく充電式という点で

                      射撃の衝撃などで電池の接触不良や

                      蓄光弾を必要とするような

                      暗いフィールドでの取り回しの邪魔にならないサイズ

                      と結構利点がありますね。

                       

                      実際、比較的最近発売され始めたものですし優秀ちゃんです。

                       

                      最後に蓄光弾ですが


                       

                      こんな風に普通の見た目ですがスマホ等の光で

                      10秒以下ぐらい適当に当ててあげるだけでも

                       

                       

                      こんな風に暗い場所でもBB弾が目立つ色で光ります!

                      トレーサーですとこんな微妙な光り方じゃなくてビカーッと光りますけどね!!!

                       

                       

                      一応SFBCでもプラスチック弾…ですが

                      結構いいところの蓄光BB弾を入れたボトル2種も

                      他のメーカの普通のバイオBB弾とかと一緒に売ってます。

                       

                      気になったら是非とも見に来てみてくださいね!!

                      では以上ですさらばです!!

                       


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                        DOC (01/31)
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                        DOC (12/02)
                      • そろそろ忘年会シーズンですね・・・・。
                        salieli (11/23)
                      • そろそろ忘年会シーズンですね・・・・。
                        ssk (11/23)
                      • そろそろ忘年会シーズンですね・・・・。
                        DOC (11/23)
                      • 誰も見てくれてないんで辻本杏ちゃん載せときます!!
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                      • TMC製 CPC用バックパネル入荷中!!
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